TOPもしもしコール・おてがみ送信もしもしコールで、ボタンを押すとすぐに終わってしまいます
最終更新日 : 2026/10/28

もしもしコールで、ボタンを押すとすぐに終わってしまいます

もしもしコールはパソコンやスマートフォンのブラウザから、マイクを使って話します。次をご確認ください。

  • ブラウザと、パソコン(スマートフォン)本体の設定で、マイクの使用を許可しているか(「マイクが使えません」と出る場合)。ブラウザのアドレス欄の左にある鍵のマークなどから、マイクを「許可」にできます。
  • パソコン本体の設定(Windows の「プライバシー」、Mac の「プライバシーとセキュリティ」)で、ブラウザにマイクの使用を許可しているか
  • ほかのアプリ(ビデオ会議など)がマイクを使っていないか
  • インターネットにつながっているか、回線が不安定でないか(「つながりませんでした」と出る場合)
  • 会社のネットワークで通話が制限されていないか

相手が出なかったときは「通話は成立しませんでした(料金はかかりません)」と表示され、料金はかかりません。
確かめても通話できない場合は、表示されたメッセージと、かけた日時、お使いのブラウザ(Chrome・Safari など)を添えてサポートまでお問い合わせください。

画面に出るメッセージと意味

  • 「マイクが使えません」「音が入っていません(マイクの設定を確認してね)」: マイクの許可やマイクの選び方を確かめてください。画面の「マイクを選ぶ」で、使うマイクを変えられます。
  • 「相手につながりませんでした」: 相手の電話につながりませんでした。
  • 「いま電話会社の回線で発信できませんでした」「この番号の電話会社の回線からは、いま発信できません。復旧までお待ちください」: 電話会社の回線の都合で発信できない状態です。時間をおいてお試しください。
  • 「サーバーとの接続が切れました」「つながりませんでした。ネットワークを確認してね」: インターネットの接続をご確認ください。
  • 「発信の準備に失敗しました。時間をおいて再度お試しください」: 時間をおいてもう一度お試しください。